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当初アナウンスしていた期日より延長されています.ただしその後のスケジュールの都合上,この期日以降の申込みはいかなる理由でも受け付けませんのでご注意ください.
発表申込締切:
(口頭・技術・作品) |
2004年7月2日(金) |
| 原稿締切: |
2004年7月30日(金) |
本年より,口頭発表に加え,技術展示・作品展示に関しても 学術奨励賞を授与することになりました.

本大会では,研究論文の口頭発表だけでなく,実演を伴う発表, さらには,企業による機器展示やデモンストレーションも企画しております.
- 口頭発表(論文発表形式による研究成果の発表)
- 技術展示(技術的要素の強い成果の発表および展示)
- 作品展示(芸術的要素の強い作品の発表および展示)
- 企業展示(企業からのVR関連製品等の出展) 企業展示の申込はこちら

バーチャルリアリティに関係する先進的内容
- 基礎
- ハードウェア設計
- ソフトウェア設計
- 応用
- その他

登壇者(当日発表を行う方.技術展示および作品展示の発表者も含む.)は会員資格が必要となります.登壇者が会員でない場合,発表の申込はできますが,原稿のアップロードができません.尚,入会には少々お時間を頂くこととなりますので,できるだけお早めにご入会頂けますようお願い申し上げます.
(※賛助会員資格では登壇はできません.)

- 発表申込を行う際には,ユーザー登録が必要となります.
ユーザ登録をされていない方は,以下の「ユーザの登録」 をクリックして,自分のユーザを作成してください.今後は,ここで作成したユーザをご使用していただきますので,忘れずにメモをしておいてください.また,1人,1ユーザのみのご登録でお願いします.
一度ご登録いただいた方は,再度ご登録は不要です.
ユーザの登録を完了後,「MY VRSJAC」ページより,お申し込み下さい.
※尚,時々申込みができないことがあります.その場合はInternet Securityを切って試してみてください.
- 論文を御提出の際には,「論文執筆要項」に従ってご提出下さい.
| 口頭発表: |
A4サイズ2段組,2ページもしくは4ページ |
| 技術展示・作品展示: |
A4サイズ2段組,1ページもしくは2ページ |
- 著作権行使の委任状をご提出下さい.
著作権行使の委任状のサンプルをそのまま印刷するか,
または同じ内容の用紙をワープロで作成し,必要事項を記入,捺印の上送付して下さい.
【送付先】
〒606-8501
京都市左京区吉田本町
京都大学 大学院工学研究科 機械工学専攻
日本バーチャルリアリティ学会 第9回大会事務局
幹事 横小路 泰義
著作権委任状

各発表の発表時間は1発表あたり15分(発表10分,質問+交代5分を目安にしてください)とさせていただきます.会議室には,PCに接続できるプロジェクタ(解像度:1024x768,ご用意するケーブルのコネクタ:VGA-DSUB15ピン)をご用意いたします.DVI・特殊コネクタのPC/Macには接続できません。変換コネクタをご持参ください.ビデオ(VHS・DV)などは,ご要望ない限りご用意いたしません.必要な方は,あらかじめ大会事務局までご連絡ください.
(詳しくは規程をご覧下さい.)
日本バーチャルリアリティ学会では,バーチャルリアリティの学術分野の発展において,将来に亙って貢献が期待できる業績を挙げたものを表彰し,もって,本分野の発展を図ることを目的とし,学術奨励賞を設けております.尚,本年より,口頭発表に加え,技術展示・作品展示に関しても,2件以内で表彰することとなりました.
授与対象者は以下の方々となります.
- 年次大会において優れた内容の研究発表(口頭発表,技術展示,および作品展示の3部門)を行った
年齢35歳以下(発表時)の,あらかじめ登録した発表者を学術奨励賞の対象者とする.
- 学術奨励賞を既に受賞している者は,重ねて受賞することはできない.
- 学術奨励賞は,毎年口頭発表部門5件以内,技術展示部門2件以内,作品展示部門2件以内の範囲
内で授与する.
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