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2012年11月26日

VRSJ Newsletter – 2012年11月号 -  ( Vol. 17, No. 11 )

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 1. 報告集
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◆ JVRC2012 参加報告
中野 拓哉,吉岡 有哉(名城大学)
【詳細はこちら】

◆ ACE2012 参加報告
水口 充(京都産業大学)
【詳細はこちら】

◆ ISMAR2012 参加報告
吹上 大樹(東京大学)
【詳細はこちら】

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2. 学会からのお知らせ
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|◆ 主催・共催行事のご案内
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■ 第18回 テレイマージョン技術研究会
期日: 2012年11月30日(火)
会場: i-MOS(いわてものづくり・ソフトウェア融合テクノロジーセンター)
( http://i-mos.iwate-pu.ac.jp/access/index )

■ サイバースペースと仮想都市研究会シンポジウム「Cyberactive Challenge
  デモはでっかく.議論はふかく.」
期日: 2012年12月6日(木)
会場: キャンパスイノベーションセンター東京5階リエゾンコーナー509
( http://www.cictokyo.jp/access.html )

■ VR文化フォーラム「さよならCABINシンポジウム」
期日: 2012年12月18日(火)
会場: 東京大学 農学部キャンパス 向ヶ岡ファカルティハウス2階セミナー室
( http://www.mukougaoka-facultyhouse.jp/access.php )

■ VR文化フォーラム in 鹿児島
期日: 2013年1月12日(土) - 13(日)
会場: 鹿児島県京都大学防災研究所,霧島アートの森,長島美術館他

■ 第48回 サイバースペースと仮想都市研究会
期日: 2013年1月24日(木) - 25日(金)
会場: 山梨大学工学部(甲府キャンパス)メディア館5F多目的ホール
( http://www.yamanashi.ac.jp/modules/footer_menu/index.php?content_id=5 )

■ 3D Systems and Applications(3DSA)
期日: 2013年6月26日(水) - 28日(金)
会場: Grand Front Osaka(大阪)
( http://www.grandfront-osaka.jp/location/ )

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|◆ 協賛行事のご案内
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■ SIGGRAPH ASIA 2012
期日: 2012年11月28日(水) - 12月1日(日)
会場: Singapore EXPO Convention & Exhibition Centre
( http://singaporeexpo.com.sg/visit-directions-accessibility/ )
URL: http://www.siggraph.org/asia2012/

■ No.12-132 日本機械学会 講習会「魅力を設計する」~成熟から革新へ~
期日: 2012年11月30日(金)
会場: 東京大学 本郷キャンパス 工学部11号館 講堂
( http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_04_12_j.html )
URL: http://www.jsme.or.jp/dsd/

■ 日本人間工学会関東支部第42回大会
期日: 2012年12月1日(土), 2日(日)
会場: 埼玉県立大学
( http://www.spu.ac.jp/view.rbz?cd=37 )
URL: http://www.ergonomics.jp/events/branch/4916.html

■ 第19回ディスプレイ国際ワークショップ/アジアディスプレイ2012(IDW/AD'12)
期日: 2012年12月4日(火) - 7日(金)
会場: 国立京都国際会館(京都市)
( http://www.icckyoto.or.jp/access/access.html )
URL: http://www.idw.ne.jp

■ ビジュアルメディアExpo2012
期日: 2012年12月5日(水) - 7日(金)
会場: パシフィコ横浜 展示ホール
( http://www.adcom-media.co.jp/vme/access/ )
URL: http://www.adcom-media.co.jp/vme/

■ 第20回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ
 (WISS 2012)
期日: 2012年12月6日(木) - 8日(土)
会場: 古牧温泉 青森屋(青森県三沢市古間木山56)
( http://www.komaki-onsen.co.jp/access/index.html )
URL: http://www.wiss.org/WISS2012/

■ 第75回ロボット工学セミナー 歩行の生理学/力学/制御理論と歩行支援ロボ
  ティクス
期日: 2012年12月7日(金)
会場: 中央大学 後楽園キャンパス
( http://www.chuo-u.ac.jp/chuo-u/access/access_korakuen_j.html )
URL: http://www.rsj.or.jp/blog/archives/seminar/s75_rsj_seminar

■ HCGシンポジウム2012
期日: 2012年12月10日(月) - 12日(水)
会場: くまもと森都心(しんとしん)プラザ
( http://stsplaza.jp )
URL: http://2012.hcg-symposium.org

■ 第13回SICEシステムインテグレーション部門講演会
期日: 2012年12月18日(火) - 20日(木)
会場: 福岡国際会議場
( http://www.marinemesse.or.jp/congress/access/ )
URL: http://www.si-sice.org/si2012/

■ 高校生のための先端的科学技術体験合宿プログラム「ウインター・サイエンス
  キャンプ'12 - '13」
期日: 2012年12月23日(日) - 2013年1月11日(金)の3,4日間
会場: 大学,研究機関等(11会場)
URL: http://rikai.jst.go.jp/sciencecamp/camp/

■ IWAIT2013
期日: 2013年1月7日(月) , 8日(火)
会場: 名古屋大学
( http://www.nagoya-u.ac.jp/global-info/access-map/access/ )
URL: http://www.iwait2013.com

■ No.12-48 第25回バイオエンジニアリング講演会
期日: 2013年1月9日(水) - 11日(金)
会場: 産業技術総合研究所つくばセンター
( http://www.aist.go.jp/aist_j/guidemap/tsukuba/tsukuba_map_main.html )
URL: http://www.jsme.or.jp/event/detail.php?id=1705

■ インタラクション2013
期日: 2013年2月28日(木) - 3月2日(土)
会場: 日本科学未来館
( http://www.miraikan.jst.go.jp/guide/route/ )
URL: http://www.interaction-ipsj.org/2013/index.html

■ シンポジウム「モバイル'13」
期日: 2013年3月7日(木) - 8日(金)
会場: 青山学院大学 青山キャンパス
( http://www.aoyama.ac.jp/outline/campus/access.html )
URL: http://www.mobilergo.com/siteapps/1022/htdocs/?p=223

■ IAPR国際会議MVA2013
期日: 2013年3月21日(木) - 23日(土)
会場: 立命館大学 朱雀キャンパス
( http://www.ritsumei.jp/accessmap/accessmap_suzaku_j.html )
URL: http://www.mva-org.jp/mva2013/

■ 第35回国際生体医工学会議 第52回日本生体医工学会大会
期日: 2013年7月3日(水) - 7日(日)
会場: 大阪国際会議場
( http://www.gco.co.jp/ja/riyo/access.html )
URL: http://www.asas.or.jp/jsmbe/jsmbe_52/index.html

■ 第5回国際デザイン学会連合国際会議 (IASDR2013)
期日: 2013年8月26日(月) - 30日(金)
会場: 芝浦工業大学 豊洲キャンパス
( http://www.shibaura-it.ac.jp/about/campus_toyosu.html )
URL: http://www.iasdr2013.jp/

■ ICP2016
期日: 2016年7月24日(日) - 29日(金)
会場: パシフィコ横浜
( http://www.pacifico.co.jp/visitor/accessmap.html )
URL: http://www.icp2016.jp

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|◆ 論文誌に関するご案内
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■ 「クロスモーダル/マルチモーダル」特集論文募集(掲載巻号: 第18巻第2号)

【募集要項】
 VR分野では,現実世界をリアリティ高く再現するために,視覚,聴覚など人間の
五感それぞれに対して表現力の高い提示デバイスを開発するとともに,各感覚器に
適切な刺激を提示する手法について多くの研究がなされてきました.しかし,視覚
や聴覚と比べると,触力覚,臭覚,味覚の提示技術やその表現力は明らかに劣って
いるのが現状です.このような背景の中で,複数の感覚提示技術を組み合わせるこ
とで,再現の難しい感覚を上手く補完し提示する研究や,複数の感覚が相互に作用
することで起こる錯覚に関する研究など,複合感覚に関する研究が注目を集めてい
ます.昨年度開催された第16回バーチャルリアリティ学会大会では「感覚情報提示
の新潮流:マルチモーダルからクロスモーダルへ」と題したOSが企画され,同分野
の研究発表も近年増加傾向にあります.
 そこで本特集号では,「クロスモーダル/マルチモーダル」特集と題して,視覚,
聴覚,触力覚,臭覚,味覚を問わず,複数の感覚間の相互作用,相互補完を利用す
る研究,および複数の感覚を利用する研究を広く募集いたします.
 会員の皆様の積極的なご投稿をお待ちしています.

ゲストエディタ
石井雅博(札幌市立大学),稲見昌彦(慶應義塾大学),北崎充晃(豊橋技術科学大学),
木村朝子(立命館大学)

1.テーマ
「クロスモーダル/マルチモーダル」

2.対象論文
 複数の感覚間の相互作用,相互補完を利用する,または複数の感覚を利用するイ
ンタフェースやインタラクション,コミュニケーションの提案,システム,認知科
学・心理実験からの知見など,広く基礎・応用論文を募集します.対象の目安とし
て次の項目を挙げますが,これらに限定するものではありません.

- クロスモーダル/マルチモーダルインタフェース
- クロスモーダル/マルチモーダルインタラクション,コミュニケーション
- クロスモーダル/マルチモーダルシステム
- クロスモーダル/マルチモーダルシステムのためのセンシング技術
- クロスモーダル/マルチモーダル情報提示技術
- クロスモーダル/マルチモーダル情報提示における認知神経科学,心理実験
- クロスモーダル/マルチモーダル情報提示の応用

3.投稿方法
 https://www.vrsj.org/transaction/submission/
査読プロセスを円滑に進めるため「投稿申込締切」を設けております.
投稿を予定している方にはたいへんお手数ですが,

  ・著者名・所属(全員)
  ・タイトル
  ・種別(基礎・応用・コンテンツ・総説・ショートペーパーなど)
  ・概要

を,投稿希望者は2012年12月3日(月)までに
VR学会論文窓口(vrpaper〔at〕vrsj.org)宛にメールでお送りいただくよう
お願いします.
※〔at〕を@に変換下さい.

● 事前申し込み締切
  2012年12月3日(月)
● 論文提出締切
  2012年12月10日(月)

4.提出先:
日本バーチャルリアリティ学会論文委員会
論文窓口
E-mail:vrpaper〔at〕vrsj.org

■ 「アート&エンタテインメント3」特集論文募集(掲載巻号: 第18巻第3号)

【募集要項】
 近年,アートやエンタテインメントなど,人々の心を豊かにする情報技術の発展
に期待が集まっています.日本バーチャルリアリティ学会では,2000年3月(イン
タラクティブアート特集),2002年12月(エンタテインメントVR特集),2005年3
月(メディアアートにおける「美」と「快」特集),2007年9月(アート&エンタ
テインメント1), 2010年9月(アート&エンタテインメント2)と既に5回に渡って
アートおよびエンタテインメントに関連する論文特集が企画され,いずれも記録的
多数のご応募をいただきました。メディア技術が,人々の心に豊かさをもたらす存
在となることが期待される現在において,本学会は日本をそして世界を先導する立
場にあると確信します.前回の特集論文募集から3年が経ちましたが,改めてこの
分野における新たな思想,技術,コンテンツを世に問う研究論文を広く募集するこ
ととなりました.
 アートやエンタテインメントにはさまざまな魅力があります.例えば,鑑賞者を
そのコンテンツ(世界観・物語)の中に引き込むような表現や演出もその1つでしょ
う.近年の情報科学技術の発展は,そのようなコンテンツの表現・演出領域の拡大
に重要な役割を果たしてきました.特に日本におけるバーチャルリアリティ技術の
発展は,テーマパークやアーケードゲームのみならず,アート分野の発展にも大き
く寄与し,Siggraph Art GalleryやArs Electronicaにおいて多くの日本人研究
者・芸術家の活躍が見られるようになりました.また,VRのウェアラブル・ユビキ
タス技術はテーマパークや美術館のような非日常的な場所だけでなく,日常生活を
も表現の場とすることを可能にしました.東日本大震災からの復興においても,メ
ディア技術は大きな役割を担っています.
 このように,人々の心を豊かにするアート・エンタテインメントはVR技術・メデ
ィア技術によって我々の日常生活の中にも浸透しつつあります.このような背景か
ら本特集号では,アート&エンタテインメント分野の論文を広く募集し,そこから
技術とアート・エンタテインメントの新たな関係性が見出せればと考えております.
 会員の皆様の積極的なご投稿をお待ちしています.理工学分野の研究者のみなら
ず人文社会系の研究者やアーティストの投稿を歓迎します.

ゲストエディタ
長谷川晶一(東京工業大学), 渡邊淳司(NTT/東京工業大学),筧康明(慶應義塾大学)

1.テーマ
「アート&エンタテインメント3」

2. 対象論文
 具体的には,以下のような分野が対象となります.

●一般論文(標準6ページ,原則10ページまで)

○基礎論文
 新規性・再現性・妥当性の観点で評価され得る基礎的な研究成果について,下記
を含む当該分野からの論文を募集します.
 ・アート・エンタテインメントとVR技術に関する理論的考察
 ・社会学・心理学的な観点からのアート・エンタテインメントの分析や評価手法
 ・人間の感性を踏まえた快適性や安全性の観点からの表現手法の研究
 ・アート・エンタテインメントへの応用可能性のある新技術

○応用論文
 有用性・新規性・再現性の観点で評価され得る応用的な研究成果について,下記
を含む当該分野からの論文を募集します.
 ・メディアアート・エンタテインメントコンテンツの創作支援技術
 ・五感提示技術,インタラクション技術のコンテンツへの応用
 ・コンテンツ生成・オーサリング環境

○コンテンツ論文
 新規性・再現性・表現性で評価され得るコンテンツ研究について,下記を含む当
該分野からの論文を募集します.
 ・メディアアート作品
 ・エンタテインメントコンテンツ
 ・アニメーション,ゲームソフト,ネットワークアート作品

○総説論文
 レビューペーパーやチュートリアルペーパーなど,新たな観点のもとにアート&
エンタテインメントに関する知見を整理した論文を募集します.

●ショートペーパー(標準2ページ,4ページ以下)
 上記の基礎論文,応用論文,コンテンツ論文の分野における速報的な論文を募集
します.

 これらに限らず,アート&エンタテインメントに関連する新しい試みや考察につ
いての報告を歓迎します.

3.投稿方法
 査読プロセスを円滑に進めるため「事前申込締切」を設けております.投稿を希
望される方は,

 ・著者名・所属(全員分)
 ・タイトル
 ・種別(一般・ショートペーパー)+分野(基礎・応用・コンテンツ)
 ・概要

上記を,下記の締切までにVR学会事務局論文窓口(vrpaper〔at〕vrsj.org)宛にメー
ルでお送りいただくようお願いします.
※〔at〕を@に変換下さい.

●事前申込締切
フルペーパー :   2013年3月 5日(火)
ショートペーパー:2013年3月12日(火)

●論文提出締切
フルペーパー :   2013年3月12日(火)
ショートペーパー:2013年3月19日(火)

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|◆ ニューズレター編集委員会からのお知らせ
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ニューズレター編集委員会では,「会議・イベント参加報告」「会員便り」
「新製品情報」を,広く会員の皆様から募集しております.

お問合せ・寄稿先:
日本バーチャルリアリティ学会
事務局 (担当:柳沼)
office[at]vrsj.org
※ [at]を@に変換下さい.

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3. 関連情報
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|◆ CALL FOR PAPERS
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■ AH 2013
Date: March 7 - 8, 2013
Place: Stuttgart, Germany
URL: http://www.hcilab.org/ah2013/
Submission deadlines:
- Full paper / Short paper / Poster / Demos / Art pieces: January 8, 2013

■ 3DUI 2013
Date: March 16 - 17, 2013
Place: Orland, Florida
URL: http://3dui.org/
Submission deadlines:
- Posters: December 8, 2013
- 3DUI Contest: December 23, 2013

■ IEEE VR 2013
Date: March 16 - 23, 2013
Place: Orland, Florida
URL: http://ieeevr.org/2013/
Submission deadlines:
- Research Demo: January 4, 2013

■ i3D 2013
Date: March 21 - 23, 2013
Place: Orland, Florida
URL: http://www.csee.umbc.edu/csee/research/vangogh/I3D2013/
Submission deadlines:
- Posters / Demo: December 12, 2013

■ WHC 2013
Date: April 14 - 17, 2013
Place: Daejeon, Korea
URL: http://www.haptics2013.org
Submission deadlines:
- Demos: January 25, 2013

■ CHI 2013
Date: April 27 - May 2, 2013
Place: Paris, France
URL: http://chi2013.acm.org
Submission deadlines:
- Interactivity (demos) / Works in Progress: January 5, 2013

■ SIGGRAPH 2013
Date: July 21 - 25, 2013
Place: Anaheim, USA
URL: http://s2013.siggraph.org/
Submission deadlines:
- Technical Papers: January 18, 2013 (Submission Form: January 17)
- Talks / Posters / Emerging Technologies: February 12, 2013
- Art Gallery / Art Papers: February 22, 2013

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|◆ CALL FOR PARTICIPATION
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■ VRST 2012
Date: December 10 - 12, 2012
Place: Toronto, Canada
URL: http://graphics.science.uoit.ca/vrst2012/

■ HRI 2013
Date: March 3 - 6, 2013
Place: Miraikan, Tokyo, Japan
URL: http://humanrobotinteraction.org/2013/

■ ICRA 2013
Date: May 6 - 10, 2013
Place: Karlsruhe, Germany
URL: http://www.icra2013.org

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[ニューズレター編集委員会]
<委員長> 葛岡 英明 <副委員長> 北崎 充晃
<幹 事> 雨宮 智浩・西村 邦裕
<委 員> 稲葉 利江子・古川 正紘・岡本 正吾・村山 淳・近藤 大祐・粂 直人・
佐藤 克成・鳴海 拓志・高嶋 和毅・棟方 渚・中妻 啓・星 貴之
<顧 問> 佐藤 誠・武田 博直・原田 哲也・柳田 康幸
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発行者: 葛岡 英明
編 集: ニューズレター編集委員会 (編集担当: 鳴海 拓志)
発行日: 2012年11月26日
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